当院概要

当院について

診療科領域ごとの指標


診療科別
手術件数
診療科別手術件数(件) 2018年度 2019年度 2020年度 算出方法
脳神経外科 231 214 264 手術室で行われた手術でKコードの件数※1手術複数の術式があっても1件でカウント   
整形外科 126 144 84
外科・消化器科 580 556 506
ペインクリニック
・麻酔科
104 114 77
泌尿器科 169 266 331
 

診療科別手術件数2020年度 ※上位5件表示


診療科 術式 件数
脳神経外科 慢性硬膜下血腫穿孔洗浄術 48
脳血管内手術(1箇所) 35
経皮的脳血栓回収術 23
脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(椎弓切除) 22
脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(前方椎体固定)
17
外科・消化器科 腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術 44
腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側) 42
腹腔鏡下胆嚢摘出術 38
腹腔鏡下直腸切除・切断術(低位前方切除術) 25
腹腔鏡下直腸切除・切断術(切除術) 23
整形外科 骨折観血的手術(大腿) 27
人工骨頭挿入術(股) 13
手根管開放手術 4
人工関節置換術(膝) 3
関節鏡下関節内骨折観血的手術(足) 3
ペインクリニック科

・麻酔科
脊髄刺激装置植込術(脊髄刺激電極を留置) 45
脊髄刺激装置植込術(ジェネレーターを留置)   12
脊髄刺激装置交換術 6
椎間板摘出術(経皮的髄核摘出術) 3
脊椎内異物(挿入物)除去術 1
泌尿器科 腹腔鏡下仙骨腟固定術 107
膀胱悪性腫瘍手術(経尿道的手術)(その他) 68
腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術 33
経尿道的尿管ステント留置術 29
陰嚢水腫手術(その他) 14

手術室で行われた手術でKコードの件数※1手術複数の術式があっても1件でカウント


診療科別疾患別件数2020年度  ※急性期上位5件表示


診療科 MDC6 疾患名 件数
外科・消化器科 060040 直腸肛門(直腸S状部から肛門)の悪性腫瘍 409
060035 結腸(虫垂を含む。)の悪性腫瘍 367
060020 胃の悪性腫瘍 149
06007x 膵臓、脾臓の腫瘍 56
060010 食道の悪性腫瘍(頸部を含む。)
40
 

診療科 MDC6 疾患名 件数
脳神経外科 010060 脳梗塞 131
010040 非外傷性頭蓋内血腫(非外傷性硬膜下血腫以外) 90
160100 頭蓋・頭蓋内損傷 64
010020
くも膜下出血、破裂脳動脈瘤 36
010050
非外傷性硬膜下血腫 35

診療科  MDC6 疾患名 件数
整形外科 160800 股関節・大腿近位の骨折 43
160820 膝関節周囲の骨折・脱臼 6
070230
膝関節症(変形性を含む。) 5
070330 脊椎感染(感染を含む。) 5
160690 胸椎、腰椎以下骨折損傷(胸・腰髄損傷を含む。) 5

診療科 MDC6 疾患名 件数
泌尿器科 110080 前立腺の悪性腫瘍 218
120090 生殖器脱出症 106
110070 膀胱腫瘍 94
11013x 下部尿路疾患 36
11022x 男性生殖器疾患 23

診療科 MDC6 疾患名 件数
脳神経内科 010060 脳梗塞 224
010230 てんかん 106
030250 睡眠時無呼吸 37
010061 一過性脳虚血発作 24
010155 運動ニューロン疾患等 18

診療科 MDC6 疾患名 件数
内科
糖尿病代謝内科
呼吸器内科
 
040081 誤嚥性肺炎 19
030250 睡眠時無呼吸 9
110310 腎臓または尿路の感染症 7
040080 肺炎等 6
050130
心不全 3
DPCデータ  MDC6で抽出

4 診療科別6週間以内の再入院率(%) 2018年度 2019年度 2020年度 算出方法
脳神経外科 3.4% 4.9%
4.2% 同一病名による退院後6週間以内の再入院件数/退院患者総数*100
2014年度から化学療法の再入院を含まず。    
整形外科・リウマチ科 5.1% 7.0%
6.1%
外科・消化器科 12.9% 16.4%
18.5%
泌尿器科 11.2% 8.1%
7.7%
脳神経内科 4.1% 3.4%
2.4%
内科 3.5% 4.3%
1.9%

5 診療科別平均在院日数(日) 2018年度 2019年度 2020年度 算出方法
脳神経外科 17.0 17.1
16.2 急性期のみのデータ
整形外科・リウマチ科 11.0 11.0
16.2
外科・消化器科 9.4 10.2
9.1
泌尿器科 9.7 9.6
8.1
脳神経内科 13.3 13.6
14.1
内科 22.6 17.2
13.9
6 項目名 2018年度 2019年度 2020年度 算出方法
胃ESD(粘膜下層剥離術)後合併症 1.穿孔率 0.0% 5.2% 1.4%
2.術後出血 0.0% 1.0% 2.8%
食道ESD(粘膜下層剥離術)後合併症 1.穿孔率 0.0% 0.0% 7.7%
2.術後出血 0.0% 0.0% 0.0%
8 項目名 2018年度 2019年度 2020年度 算出方法
回復期
リハ病棟
1.病床数(床) 165 159 159
2.延べ入院患者数(人) 49661 50734 49040
3.在宅復帰率(%) 88.5 86.2 87.5 ア.直近6か月間に退院した患者数(第2部通則5に規定する入院期間が通算される再入院患者を除く。)のうち、他の保険医療機関へ転院した者等を除く患者数
イ.直近6か月間に退院した患者数(第2部通則5に規定する入院期間が通算される再入院患者を除き、他の保険医療機関へ転院した者等を含む。ただし病状の急性増悪等により、他の保険医療機関(当該保険医療機関と特別の関係にあるものを除く)での治療が必要になり転院した患者及び死亡退院した患者を除く。)
在宅復帰率=ア/イ*100
4.平均在院日数(日) 86.8 82.3 83.7
5.リハスタッフ数(人) 90 86 82 リハビリテーション療法部のデータ
理学療法士 48 4245 42 各年度4/1のデータ回復期のみの人数
作業療法士 36 36 34
言語療法士 6 5 6

神経ブロック件数


  2018年度 2019年度 2020年度  
三叉神経半月神経節ブロック 7 0
2 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
0 0 0 (神経破壊剤又は高周波凝固法使用)

交感神経ブロック 2018年度 2019年度 2020年度  
星状神経節ブロック 816 914
715 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
腰部交感神経節ブロック 1 1
0 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)

体性神経ブロック 2018年度 2019年度 2020年度  
後頭神経ブロック 14 10
15 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
頸神経叢ブロック(深・浅) 31 0
0 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
肩甲上神経ブロック 7 19
14 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)

硬膜外ブロック 2018年度 2019年度 2020年度  
単回法 38 45
40 頸・胸部硬膜外ブロック
273 389
315 腰部硬膜外ブロック
18 18
31 仙骨部硬膜外ブロック
くも膜下脊髄神経ブロック 13 4
7 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
5 1
1 (神経破壊剤又は高周波凝固法使用)

  2018年度 2019年度 2020年度  
腕神経節ブロック 155 188
191 (局所麻酔剤)