当院概要

当院について

診療科領域ごとの指標


診療科別
手術件数
診療科別手術件数(件) 2016年度 2017年度 2018年度 算出方法
脳神経外科 223 230 231 手術室で行われた手術でKコードの件数※1手術複数の術式があっても1件でカウント   
整形外科 241 135 126
外科・消化器科 597 621 580
ペインクリニック
・麻酔科
79 60 104
泌尿器科 169
 

診療科別手術件数2018年度 ※上位5件表示


診療科 術式 件数
脳神経外科 慢性硬膜下血腫穿孔洗浄術 47
脳血管内手術(1箇所) 20
脳動脈瘤頸部クリッピング(1箇所) 18
経皮的脳血栓回収術 18
椎間板摘出術(後方摘出術) 15
外科・消化器科 腹腔鏡下胆嚢摘出術 54
腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術 48
腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側) 41
腹腔鏡下胃切除術(悪性腫瘍手術) 32
腹腔鏡下直腸切除・切断術(低位前方切除術) 27
整形外科 骨折観血的手術(大腿) 26
人工関節置換術(膝) 20
人工関節置換術(股) 10
人工骨頭挿入術(股) 10
手根管開放手術 7
ペインクリニック科

・麻酔科
脊髄刺激装置植込術(脊髄刺激電極を留置) 47
脊髄刺激装置植込術(ジェネレーターを留置)   25
脊髄刺激装置交換術 8
硬膜外腔癒着剥離術 4
椎間板摘出術(経皮的髄核摘出術) 2
泌尿器科 経尿道的尿管ステント留置術 32
腹腔鏡下仙骨腟固定術 29
膀胱悪性腫瘍手術(経尿道的手術)(その他) 23
尿失禁手術(その他) 13
腹腔鏡下腎(尿管)悪性腫瘍手術 10

手術室で行われた手術でKコードの件数※1手術複数の術式があっても1件でカウント


診療科別疾患別件数2018年度  ※急性期上位5件表示


診療科 MDC6 疾患名 件数
外科・消化器科 060040 直腸肛門(直腸S状部から肛門)の悪性腫瘍 465
060035 結腸(虫垂を含む)の悪性腫瘍 352
060020 胃の悪性腫瘍 167
06007x 膵臓、脾臓の腫瘍 54
060010 食道の悪性腫瘍(頸部を含む。) 46
 

診療科 MDC6 疾患名 件数
脳神経外科 010060 脳梗塞 138
010040 非外傷性頭蓋内血腫(非外傷性硬膜下血腫以外) 99
160100 頭蓋・頭蓋内損傷 67
010020 くも膜下出血、破裂脳動脈瘤 35
010050 非外傷性硬膜下血腫 31

診療科  MDC6 疾患名 件数
整形外科 160800 股関節・大腿近位の骨折 38
070230 膝関節症(変形性を含む。) 16
07040x 股関節骨頭壊死、股関節症(変形性を含む。) 12
160720 肩関節周辺の骨折・脱臼 9
160690 胸椎、腰椎以下骨折損傷(胸・腰髄損傷を含む。) 8

診療科 MDC6 疾患名 件数
泌尿器科 110080 前立腺の悪性腫瘍 40
11013x 下部尿路疾患 35
110070 膀胱腫瘍 31
120090 生殖器脱出症 28
110420 水腎症等 14

診療科 MDC6 疾患名 件数
神経内科 010060 脳梗塞 214
010230 てんかん 103
010160 パーキンソン病 54
010061 一過性脳虚血発作 29
010090 多発性硬化症 19

診療科 MDC6 疾患名 件数
内科
糖尿病代謝内科
呼吸器内科
 
040081 誤嚥性肺炎 40
110310 腎臓または尿路の感染症 13
040080 肺炎等 12
050130 心不全 11
100380 体液量減少症 6
DPCデータ  MDC6で抽出

4 診療科別6週間以内の再入院率(%) 2016年度 2017年度 2018年度 算出方法
脳神経外科 3.3% 6.2% 1.7% 同一病名による退院後6週間以内の再入院件数/退院患者総数*100
2014年度から化学療法の再入院を含まず。    
整形外科・リウマチ科 3.5% 4.1% 1.5%
外科・消化器科 3.9% 4.9% 4.8%
泌尿器科 4.6%
神経内科 2.6% 3.9% 2.0%
内科 4.5% 5.4% 3.5%

5 診療科別平均在院日数(日) 2016年度 2017年度 2018年度 算出方法
脳神経外科 14.6 14.8 17.0 急性期のみのデータ
整形外科・リウマチ科 20.5 14.1 11.0
外科・消化器科 9.4 9.3 9.4
泌尿器科 9.7
神経内科 11.6 10.8 13.3
内科 14.6 14.2 22.6
6 項目名 2016年度 2017年度 2018年度 算出方法
胃ESD(粘膜下層剥離術)後合併症 1.穿孔率 4.0% 1.3% 0.0%
2.術後出血 2.7% 2.5% 0.0%
食道ESD(粘膜下層剥離術)後合併症 1.穿孔率 0.0% 6.2% 0.0%
2.術後出血 0.0% 0.0% 0.0%

7 項目名 2016年度 2017年度 2018年度 算出方法
糖尿病入院患者の再入院率 0.0% 3.0% 0.0% ア.糖尿病代謝内科で退院した患者のうち主病名が糖尿病の患者数
イ.アのうち再入院した患者数
再入院率=イ/ア*100
8 項目名 2016年度 2017年度 2018年度 算出方法
回復期
リハ病棟
1.病床数(床) 165  165 165
2.延べ入院患者数(人) 53462 51165 49661
3.在宅復帰率(%) 79.3 84.8 88.5 ア.直近6か月間に退院した患者数(第2部通則5に規定する入院期間が通算される再入院患者を除く。)のうち、他の保険医療機関へ転院した者等を除く患者数
イ.直近6か月間に退院した患者数(第2部通則5に規定する入院期間が通算される再入院患者を除き、他の保険医療機関へ転院した者等を含む。ただし病状の急性増悪等により、他の保険医療機関(当該保険医療機関と特別の関係にあるものを除く)での治療が必要になり転院した患者及び死亡退院した患者を除く。)
在宅復帰率=ア/イ*100
4.平均在院日数(日) 82 83 86.8
5.リハスタッフ数(人) 94 94 90 リハビリテーション療法部のデータ
理学療法士 48 48 48 各年度4/1のデータ回復期のみの人数
作業療法士 36 37 36
言語療法士 10 9 6

神経ブロック件数


  2016年度 2017年度 2018年度  
三叉神経半月神経節ブロック 4 5 7 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
1 2 0 (神経破壊剤又は高周波凝固法使用)

交感神経ブロック 2016年度 2017年度 2018年度  
星状神経節ブロック 1274 1176 816 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
腰部交感神経節ブロック 6 2 1 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
1 1 0 (神経破壊剤又は高周波凝固法使用)

体性神経ブロック 2016年度 2017年度 2018年度  
後頭神経ブロック 11 30 14 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
頸神経叢ブロック(深・浅) 11 40 31 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
肩甲上神経ブロック 12 6 7 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)

硬膜外ブロック 2016年度 2017年度 2018年度  
単回法 72 38 38 頸・胸部硬膜外ブロック
445 427 273 腰部硬膜外ブロック
58 33 18 仙骨部硬膜外ブロック
くも膜下脊髄神経ブロック 18 26 13 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
4 10 5 (神経破壊剤又は高周波凝固法使用)

  2016年度 2017年度 2018年度  
腕神経節ブロック 122 59 155 (局所麻酔剤)