当院概要

当院について

診療科領域ごとの指標


診療科別
手術件数
診療科別手術件数(件) 2015年度 2016年度 2017年度 算出方法
脳神経外科 213 223 230 手術室で行われた手術でKコードの件数※1手術複数の術式があっても1件でカウント   
整形外科 238 241 135
外科・消化器科 599 597 621
ペインクリニック
・麻酔科
79 79 60
耳鼻咽喉科 36 34 32
 

診療科別手術件数2017年度 ※上位5件表示


診療科 術式 件数
脳神経外科 慢性硬膜下血腫穿孔洗浄術 43
脳動脈瘤頚部クリッピング(1箇所) 29
椎間板摘出術(後方摘出術) 22
水頭症手術(シャント手術) 11
脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(椎弓形成) 11
外科・消化器科 腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術 62
腹腔鏡下胆嚢摘出術 50
鼠径ヘルニア手術 32
腹腔鏡下胃切除術(悪性腫瘍手術) 29
腹腔鏡下直腸切除・切断術(切除術) 23
整形外科 骨折観血的手術(大腿) 43
人工骨頭挿入術(股) 17
人工関節置換術(膝) 10
骨折観血的手術(前腕) 9
骨折観血的手術(下腿) 8
ペインクリニック科

・麻酔科
脊髄刺激装置交換術(16極以下ジェネレーター) 22
脊髄刺激装置植込術(16極以下ジェネレーター)   19
創傷処理(筋肉、臓器に達する)(長径10cm以上)(その他) 12
椎間板摘出術(経皮的髄核摘出術) 7
   
耳鼻咽喉科 口蓋扁桃手術(摘出) 11
内視鏡下鼻・副鼻腔手術3型(選択的(複数洞)副鼻腔手術) 4
内視鏡下鼻・副鼻腔手術2型(副鼻腔単洞手術) 3
内視鏡下鼻・副鼻腔手術4型(汎副鼻腔手術) 2
軟口蓋形成手術 2

手術室で行われた手術でKコードの件数※1手術複数の術式があっても1件でカウント


診療科別疾患別件数2017年度 ※上位5件表示


診療科 MDC6 疾患名 件数
外科・消化器科 060040 直腸肛門(直腸S状部から肛門)の悪性腫瘍 633
060035 結腸(虫垂を含む)の悪性腫瘍 447
060020 胃の悪性腫瘍 85
06007x 膵臓、脾臓の腫瘍 56
060160 鼠径ヘルニア 52
 

診療科 MDC6 疾患名 件数
脳神経外科 010060 脳梗塞 160
010040 非外傷性頭蓋内血腫(非外傷性硬膜下血腫以外) 114
160100 頭蓋・頭蓋内損傷 55
010050 非外傷性硬膜下血腫 44
010020 くも膜下出血、破裂脳動脈瘤 24

診療科  MDC6 疾患名 件数
整形外科 160800 股関節大腿近位骨折 74
160690 胸椎、腰椎以下骨折損傷(胸・腰髄損傷を含む) 23
70230 膝関節症(変形性を含む) 9
160835 下腿足関節周辺骨折 9
160760 前腕の骨折 8

診療科 MDC6 疾患名 件数
ペインクリニック科 070343 脊柱管狭窄(脊椎症を含む) 腰部骨盤、不安定椎 22
070350 椎間板変性、ヘルニア 18
080020 帯状疱疹 15
010120 特発性(単)ニューロパチー 13
070430 神経異栄養症、骨成長障害、骨障害(その他) 10

診療科 MDC6 疾患名 件数
神経内科 010060 脳梗塞 208
010230 てんかん 153
030250 睡眠時無呼吸 117
010160 パーキンソン病 54
010061 一過性脳虚血発作 30

診療科 MDC6 疾患名 件数
内科
糖尿病代謝内科
呼吸器内科
 
040081 誤嚥性肺炎 76
100070 2型糖尿病(糖尿病性ケトアシドーシスを除く) 63
030250 睡眠時無呼吸 45
040080 肺炎等 38
110310 腎臓または尿路の感染症 17
DPCデータ  MDC6で抽出

4 診療科別6週間以内の再入院率(%) 2015年度 2016年度 2017年度 算出方法
脳神経外科 3.8% 3.3% 6.2% 同一病名による退院後6週間以内の再入院件数/退院患者総数*100
2014年度から化学療法の再入院を含まず。    
整形外科・リウマチ科 1.6% 3.5% 4.1%
外科・消化器科 5.0% 3.9% 4.9%
ペインクリニック 3.6% 4.8% 8.3%
神経内科 3.5% 2.6% 3.9%
内科 4.3% 4.5% 5.4%

5 診療科別平均在院日数(日) 2015年度 2016年度 2017年度 算出方法
脳神経外科 15.1 14.6 14.8 急性期のみのデータ
整形外科・リウマチ科 17.9 20.5 14.1
外科・消化器科 9.8 9.4 9.3
ペインクリニック 15.3 12.7 11.7
神経内科 11.7 11.6 10.8
内科 14.4 14.6 14.2
6 項目名 2015年度 2016年度 2017年度 算出方法
胃ESD(粘膜下層剥離術)後合併症 1.穿孔率 3.1% 4.0% 1.3%
2.術後出血 1.0% 2.7% 2.5%
食道ESD(粘膜下層剥離術)後合併症 1.穿孔率 0.0% 0.0% 6.2%
2.術後出血 0.0% 0.0% 0.0%

7 項目名 2015年度 2016年度 2017年度 算出方法
糖尿病入院患者の再入院率 1.4% 0.0% 3.0% ア.糖尿病代謝内科で退院した患者のうち主病名が糖尿病の患者数
イ.アのうち再入院した患者数
再入院率=イ/ア*100
8 項目名 2015年度 2016年度 2017年度 算出方法
回復期
リハ病棟
1.病床数(床) 165 165  165
2.延べ入院患者数(人) 51292 53462 51165
3.在宅復帰率(%) 82.7 79.3 84.8 ア.直近6か月間に退院した患者数(第2部通則5に規定する入院期間が通算される再入院患者を除く。)のうち、他の保険医療機関へ転院した者等を除く患者数
イ.直近6か月間に退院した患者数(第2部通則5に規定する入院期間が通算される再入院患者を除き、他の保険医療機関へ転院した者等を含む。ただし病状の急性増悪等により、他の保険医療機関(当該保険医療機関と特別の関係にあるものを除く)での治療が必要になり転院した患者及び死亡退院した患者を除く。)
在宅復帰率=ア/イ*100
4.平均在院日数(日) 91 82 83
5.リハスタッフ数(人) 95 94 94 リハビリテーション療法部のデータ
理学療法士 49 48 48 各年度4/1のデータ回復期のみの人数
作業療法士 37 36 37
言語療法士 9 10 9

9 項目名     2017年度 算出方法
背髄刺激装置植え込み術(電極留置)     16 トライアルの件数
背髄刺激装置植え込み術(ジェネレーター留置)     19 K190の件数
 脊髄刺激装置交換術(16極以下ジェネレーター)      22 K190-21の件数 
エピドラスコピー症例数     0 K188の件数

神経ブロック件数


  2015年度 2016年度 2017年度  
三叉神経半月神経節ブロック 9 4 5 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
6 1 2 (神経破壊剤又は高周波凝固法使用)

交感神経ブロック 2015年度 2016年度 2017年度  
星状神経節ブロック 1984 1274 1176 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
胸部交感神経節ブロック 0 0 0 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
0 0 0 (神経破壊剤又は高周波凝固法使用)
腰部交感神経節ブロック 6 6 2 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
2 1 1 (神経破壊剤又は高周波凝固法使用)

体性神経ブロック 2015年度 2016年度 2017年度  
後頭神経ブロック 12 11 30 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
0 0 0 (神経破壊剤又は高周波凝固法使用)
頸神経叢ブロック(深・浅) 52 11 40 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
0 0 0 (神経破壊剤又は高周波凝固法使用)
肩甲上神経ブロック 13 12 6 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
肋間神経ブロック 0 0 0 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
0 0 0 (神経破壊剤又は高周波凝固法使用)

硬膜外ブロック 2015年度 2016年度 2017年度  
単回法 99 72 38 頸・胸部硬膜外ブロック
687 445 427 腰部硬膜外ブロック
32 58 33 仙骨部硬膜外ブロック
持続法 1094 1265 802 硬膜外ブロックにおける麻酔の持続注入
くも膜下脊髄神経ブロック 41 18 26 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
2 4 10 (神経破壊剤又は高周波凝固法使用)
腹腔神経叢ブロック 1 0 0 (局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)
2 0 0 (神経破壊剤又は高周波凝固法使用)

  2015年度 2016年度 2017年度  
腕神経節ブロック 139 122 59 (局所麻酔剤)